akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

おそるべしIBM-----時代はくーすへ

そこにはオブジェクト指向もデータ指向もなかった。あるのは、ひがさんが書いていると思われる詳細設計書でした。もののみごとにくーすライクにステートレスに切り刻んで投げつけてきました。本当にステートレスかどうかはプロジェクトが終了したらわかるでしょが、S2なしでWACSと秘密のジェネレータを繰り出してきました。いったいアーキテクトは誰だ・・・数億円規模(推定)でよく分割しました。すばらしい。
検収はテスト本ライクだし、方向性は間違っていないことを確信。
しかし、現実に見てしまうとプログラマの仕事ってなんだろう・・・これではスクリプタです。大型案件は大手によるゼネコン化が進んでしまうだろうなぁ。