akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

東田さんからのメール

主題は次回の飲み会についてではあるが、どこでも底上げというか、なんだかなぁが問題になっているようだ。やる気がないというか、


彼らにとってすべては他人事
という人たちがいて、「私的には当事者が評論家」なんですが、本を読んでも斜め読みして読んだ気になっているというか

本を読んでも自分勝手な解釈するんだよ。しかも、「自分勝手」というよりは、「勘違い」、つまり、いいように解釈するのではなく、なんとなく読み誤っている。感想を聞いてみると、読んでないだろうとつっこむしかない。
だそうだ。私は斜め読みした本は積読リストから削除しないので、へんな速読術が大きな勘違いを与えているのかもしれないと思ったりもしている。理解力なり読解力がないとなるとこれまた困りもの。
ということで、つまらないところで目的を共有しているようだ。といっても前進はないけど。