akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

この案件、ぜひ新しいテクノロジでやりましょう!って違うでしょ。

当時の私はbを選択しました。「このままVisual BasicとかASPばかりでは……」と考えてもいましたし、「自分のキャリアの幅は、自分の力で広げる!」という強い思いもありました(もちろん、会社のためにとも思っていました)。

なにかの問題解決のために、ある技術を採用するというのは、理解できますが、顧客のシステムを自分のキャリアアップの踏み台にする方がいるんですね。しかも、ぜんぜん恥じていないで、署名記事だし。この方が、医者だったら、痛くもない、盲腸を切ってしまいそう。「いゃー、切ってみたかったんですよ」って
こうゆうの相思相愛というか、説得しなければならない会社ではなく、あたらしものがりやの、いわゆるアーリーアダプでやるので礼儀というものじゃないかな。モルモットプロジェクトに驀進中の身からすると、覚悟の上でないと治験なんかしたくないです。