数学は失敗を学ぶ学問だ

地頭が強い人間は仕事ができる地頭が強い人間は仕事ができる―35歳までに必ずやっておくべきこと (小学館文庫)によると、義務教育なんて役に立たないけど、意味がある。たとえば、数学とは「トライ→すり合わせ→発見→正解」という繰り返しの失敗を学ぶ学問
なのそうである。
僕は本質を見極められるほど地頭は良くないのですが、さしづめ、外国語は国際性、多様性。経済学は人間のふるまいを学ぷことなんでしょうね。このへんをまとめたら、本になりそうだな。