akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

なぜ、Smalltalkは流行らないか。滅びないのか。

滅びないのは、Smalltalkが書ける人がいて、そのひとにとって、便利な言語だからだと思う。
一方、新しい言語に飛びつく方は少ないくないと思うけど、いざ実践投入までもっていく政治力があるひとは少ないと思います。これはSmalltalkに限ったことではなく、Javaがでたときも同様でした。遅い。実績がないなど、保守的な方々の決まりで、攻撃されました。ただ、Javaには必然性がありました。まさにインターネットの申し子でした。