akon0.98bのよっぱらいの戯言

好客三年不変店 好店三年不変客

1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365

 

 

イギリスの北アメリカ植民地

アメリにやってきたイギリス人入植者には、大きく分けて二種類のグループがある。これが分断のもとになっている。

ヴァージニア植民地は富を求めて、ニューイングランド(マサチャーセッツ)には信の自由を求めて。

 

目次

1.アルファベット(歴史)
2.『ユリシーズ』(⽂学)
3.ラスコー洞窟の壁画(視覚芸術)
4.クローン技術(科学)
5.⾳楽の基礎(⾳楽)
6.現象と実在(哲学)
7.トーラー(宗教)
8.ハンムラビ法典(歴史)
9.アーネスト・ヘミングウェイ(⽂学)
10.ネフェルトイティの胸像(視覚芸術)
11.エラトステネス(科学)
12.旋律
13.ソクラテス
14.ノア
15.スパルタ対アテネ-古代世界の覇権争い(歴史)
16.ハーレム。ルネサンス(⽂学)

17.パルテノン宮殿(視覚芸術)

18.太陽系(科学)
19.和声(ハーモニー)(⾳楽)
20.プラトン(哲学)
21.カインとアベル
22.アレクサンドロス⼤王(歴史)

23.『失楽園』(⽂学)
24.ミロのヴィーナス(視覚芸術)

25.温室効果(科学)
26.中世/初期協会⾳楽(⾳楽)

27.イデア(哲学)
28.アブラハム、イサク、ヤコブ(宗教)

29.ユリウス・カエサル(歴史)

30.ホメロス(⽂学)
31.ハギア・ソフィア(視覚芸術)

32.ブラックホール(科学)
33.楽器と楽団(⾳楽)
34.プラトンの洞窟の⽐喩(哲学)

35.サラ(宗教)
36.ロゼッタ・ストーン(歴史)

37.『闇の奥』(⽂学)
38.ビサンツ美術(視覚芸術)
39.超新星(科学)
40.ルネサンス⾳楽(⾳楽)
41.アリストテレス(哲学)
42.ソドムとゴモラ(宗教)
43.皇帝コンスタンティヌス⼀世(歴史)

44.モダニズム(⽂学)
45.ゴシック美術(視覚芸術)
46.侵害受容︓痛みを知覚すること(科学)

47.バロック(⾳楽)
48.形⽽上学(科学)
49.ヨセフ(宗教)
50.イスラム教の広がり(歴史)

51.『キャッチ=22』(⽂学)
52.パリのノートルダム⼤聖堂(視覚芸術)

53.プラシーボ効果(科学)
54.形式(⾳楽)
55.質料と形相(哲学)
56.モーセ(宗教)
57.カール⼤帝(歴史)
58.ガブリエル・ガルシア=マルケス(⽂学)
59.ルネサンス美術(視覚芸術)
60.メンデルの遺伝学説(科学)
61.アントニオ・ヴィヴァルディ
62.論理学(哲学)
63.ダビデ王(宗教)
64.マグナ・カルタ(歴史)
65.『オジマンディアス』(⽂学)
66.『ヴィーナスの誕⽣』(視覚芸術)
67.表⾯張⼒と⽔素結合(科学)
68.『四季』(⾳楽)
69.ストア派(哲学)
70.ソロモン王(宗教)
71.チンギス・ハン(歴史)
72.ウィリアム・フォークナー(⽂学)
73.レオナルド・ダ・ヴィンチ(視覚芸術)
74.地震(科学)
75.ヘンリー・パーゼル(⾳楽)
76.エピクロス派(哲学)
77.神殿と聖櫃(宗教)
78.⿊死病(歴史)
79.『グレート・ギャツビー』(⽂学)
80.『最後の晩餐』(視覚芸術)
81.太陽の⿊点とフレア(科学)
82.ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
83.中世哲学(哲学)
84.タルムード(宗教)
85.ジャンヌ・ダルク(歴史)
86.ジョン・スタインベック(⽂学)
87.『モナ・リザ』(視覚芸術)
88.ミルグラム服従実験(科学)
89.『ブランデンブルグ協奏曲』(ヨハン・ゼバスティアン・バッハ)(⾳楽)

90.神の存在証明(哲学)
91.カバラ(宗教)
92.イタリア・ルネサンス(歴史)
93.『ドン・キホーテ』(⽂学)
94.アルブレヒト・デューラー(視覚芸術)
95.ガリレオ・ガリレイ(科学)
96.ジョージ・フレデリックヘンデル

97.懐疑論(哲学)
98.ハシディズム(宗教)
99.レコンキスタ(歴史)
100.『カンタベリー物語』(⽂学)

101.ミケランジェロ(視覚芸術)
102.静電気(科学)
103.ヘンデルの『メサイア』(⾳楽)

104.ルネ・デカルト(哲学)
105.イエス・キリスト(宗教)
106.スペイン異端審問(歴史)
107.『神曲』(⽂学)
108.『ダビデ像』(視覚芸術)
109.オゾン層(科学)
110.⾳楽のジャンル(⾳楽)
111.コギト・エルゴ・スム(哲学)

112.⼭上の説教(宗教)
113.マルティン・ルター(歴史)
114.『ベーオウルフ』(⽂学)
115.システィナ礼拝堂(視覚芸術)

116.放射性炭素年代測定法(科学)

117.古典派(⾳楽)
118.⼼⾝問題(哲学)
119.善いサマリア⼈(宗教)
120.スペインの新⼤陸進出(歴史)

121.サルマン・ラシュディ(⽂学)

122.ラファエロ(視覚芸術)
123.アルバート・アインシュタイン(科学)

124.フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(⾳楽)

125.バールーフ・スピノザ(哲学)

126.使徒(宗教)
127.イギリスの北アメリカ植⺠地(歴史)

128.『⾼慢と偏⾒』(⽂学)
129.バロック美術(視覚芸術)
130.チャールズ・ダーウィンと⾃然選択(科学)

131.ハイドンの『ロンドン交響曲』(⾳楽)

132.アプリオリな知識(哲学)
133.マダグラのマリア(宗教)
134.ウェストファリア条約(歴史)

135.『カンディード』(⽂学)
136.レンブラント(視覚芸術)
137.重⼒(科学)
138.ヴォルフガング・アマデウスモーツァルト(⾳楽)

139.ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ(哲学)

140.最後の晩餐(宗教)
141.フランス王ルイ14世(歴史)
142.ポストモダニズム(⽂学)
143.『真珠の⽿飾りの少⼥』(視覚芸術)
144.ワクチン(科学)
145.モーツァルトの『レクイエム』(⾳楽)
146.時間(哲学)
147.イエス磔刑(宗教)
148.ピョートル⼤帝(歴史)
149.『すばらしい新世界』(⽂学)
150.タージ・マハル(視覚芸術)
151.マリー・キュリー(科学)
152.モーツァルトの『ドン・ジョヴァンニ』(⾳楽)

153.認識論(哲学)
154.イエスの復活(宗教)
155.ベンジャミン・フランクリン(歴史)
156.ポストコロニアリズム(⽂学)
157.葛飾北斎(視覚芸術)
158.催眠状態(科学)
159.ソナタ形式(⾳楽)
160.ジョン・ロック(哲学)
161.福⾳書(宗教)
162.ジョージ・ワシントン(歴史)
163.アントン・チェーホフ(⽂学)
164.ロマン主義(視覚芸術)
165.認知的不協和(科学)
166.モーツァルトの『ピアノ協奏曲第21番』と『交響曲第41番』(⾳楽)

167.⼈格の同⼀性(科学)
168.カトリック協会(宗教)
169.トマス・ペイン(歴史)
170.ヴァージニア・ウルフ(⽂学)
171.フランシスコ・デ・ゴヤ(視覚芸術)
172.⽣殖(科学)
173.ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(⾳楽)
174.⾃由主義(哲学)
175.東⽅正協会(宗教)
176.フランス⾰命(歴史)
177.『⽩鯨』(⽂学)
178.ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー(視覚芸術)

179.幹細胞(科学)
180.ベートーヴェンの『交響曲第九番「合唱付き」』(⾳楽)

181.社会契約(哲学)
182.宗教改⾰(宗教)
183.トマス・ジェファソン(歴史)
184.『選ばれなかった道』(⽂学)
185.印象派(視覚芸術)
186.電磁スペクトル(科学)
187.ロマン派の時代(⾳楽)
188.ジョージ・バークリー(哲学)
189.コンスタンティヌス⼀世(宗教)
190.ナポレオン・ボナパルト(歴史)
191.『緋⽂字』(⽂学)
192.『ホイッスラーの⺟』(視覚芸術)
193.概⽇リズム(科学)
194.フランツ・シューベルト(⾳楽)
195.観念論(哲学)
196.ジョセフ・スミスとモルモン教(宗教)
197.アイルランドのジャガイモ飢饉(歴史)
198.ウォルト・ホイットマン(⽂学)
199.エドガー・ドガ(視覚芸術)
200.睡眠(科学)
201.フェーリクス・メンデルスゾーン(⾳楽)

202.デイヴィッド・ヒューム(哲学)
203.ムハンマド(宗教)
204.植⺠地主義(歴史)
205.チャールズ・ディケンズ
206.ポール・セザンヌ(視覚芸術)
207.⾎液(科学)
208.エクトル・ベルリオーズ(⾳楽)
209.帰納法(哲学)
210.クルアーン(宗教)
211.アンドルー・ジャクソン(歴史)
212.ヘンリー・ジェイムズ(⽂学)
213.オーギュスト・ロダン(視覚芸術)

214.電池(科学)
215.ロベルト・シューマンクララ・シューマン(⾳楽)

216.因果関係(哲学)
217.イスラム教の五⾏(宗教)
218.マシュー・ペリー提督と⽇本(歴史)
219.『荒地』(⽂学)
220.『考える⼈』(視覚芸術)
221.摩擦⼒(科学)
222.フレデリック・ショパン(⾳楽)
223.悪の問題(哲学)
224.シャリーア(宗教)
225.ジョン・ブラウン(歴史)
226.マルセル・プルースト(⽂学)
227.クロード・モネ(視覚芸術)
228.太陽と核融合(科学)
229.ニッコロ・パガニーニフランツ・リスト(⾳楽)

230.意思の⾃由(哲学)
231.シーア派スンナ派(宗教)
232.エイブラハム・リンカーン(歴史)
233.『⾒えない⼈間』(⽂学)
234.オーギュスト・ルノワール(視覚芸術)
235.虹(科学)
236.ヨハネス・ブラームス(⾳楽)
237.イマヌエル・カント(哲学)
238.スーフィズム(宗教)
239.アポマトックス・コートハウス(歴史)
240.『吠える』(⽂学)
241.メアリー・カサット(視覚芸術)
242.⾳波(科学)
243.ジュゼッペ・ヴェルディ(⾳楽)
244.定⾔命法(哲学)
245.正統カリフ(宗教)
246.⼤陸横断鉄道(歴史)
247.テネシー・ウィリアムズ(⽂学)
248.後期印象派(視覚芸術)
249.X線(科学)
250.ヴェルディの『トラヴィアータ(椿姫)』と『アイーダ』(⾳楽)

251.功利主義(哲学)
252.ムハンマドの妻たちと娘(宗教)
253.ネイティヴ・アメリカン(歴史)

254.ウィリアム・シェイクスピア(⽂学)
255.ポール・ゴーギャン(視覚芸術)
256.原⼦(科学)
257.リヒャルト・ワーグナー(⾳楽)
258.G・W・F・ヘーゲル(哲学)
259.ムアーウィヤ⼀世(宗教)
260.オットー・フォン・ビスマルク(歴史)
261.ヒョードルドストエフスキー(⽂学)
262.フィンセント・ファン・ゴッホ(視覚芸術)

263.元素-⾦属、⾮⾦属、反⾦属(科学)
264.ワーグナーの『ニーベルングの指輪』
265.カール・マルクス(哲学)
266.ガザーリー(宗教)
267.エリザベス・ケイディ・スタントンと⼥性参政権運動(歴史)

268.『ロリータ』(⽂学)
269.『星⽉夜』(視覚芸術)
270.化学結合(科学)
271.19世紀の⺠族主義(⾳楽)
272.フリードリヒ・ニーチェ(哲学)
273.マフディー(宗教)
274.アンドリュー・カーネギー(歴史)
275.『ハックルベリー・フィンの冒険』(⽂学)

276.『グランド・ジャット島』(視覚芸術)
277.物質の状態(科学)
278.ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(⾳楽)

279.モダリティ(哲学)
280.ジハード(宗教)
281.ウラジーミル・レーニン(歴史)
282.『ボヴァリー夫⼈』(⽂学)
283.表現主義(視覚芸術)
284.光化学(科学)
285.アントニーン・ドヴォルザーク(⾳楽)
286.プラグマティズム(哲学)
287.天使ガブリエル(宗教)
288.ヴェルサイユ条約(歴史)
289.『ゴトーを待ちながら』(⽂学)
290.『叫び』(視覚芸術)
291.アイザック・ニュートン(科学)
292.グスタフ・マーラー(⾳楽)
293.現象学(哲学)294.ブッダ(宗教)
295.ウィンストン・チャーチル(歴史)
296.オスカー・ワイルド(⽂学)
297.アンリ・マティス(視覚芸術)
298.実数(科学)
299.印象主義のクロード・ドビッシューとモーリス・ラヴェル(⾳楽)

300.マルティン・ハイデッガー(哲学)
301.四諦⼋正道(宗教)
302.スペイン内戦(歴史)
303.メタフィクション(⽂学)
304.グッゲンハイム美術館(視覚芸術)
305.素数(科学)
306.調性と無調性(⾳楽)
307.美学(哲学)
308.禅宗(宗教)
309.アドルフ・ヒトラー(歴史)
310.『これは世界の宛てた私の⼿紙』(⽂学)
311.キュビズム(視覚芸術)
312.円周率(科学)
313.新ウィーン楽派(⾳楽)
314.実存主義(哲学)
315.カルマ(宗教)
316.ホロコースト(歴史)
317.ロマン主義(⽂学)
318.パブロ・ピカソ(視覚芸術)
319.ピタゴラスの定理(科学)
320.シューンベルクの『⽉に惹かれたピエロ』(⾳楽)

321.分析哲学(哲学)
322.ヒンドゥー教叙事詩(宗教)
323.ミッドウェー海戦(歴史)
324.『ソネット18番』(⽂学)
325.『ゲルニカ』(視覚芸術)
326.⻩⾦⽐(科学)
327.⼗⼆⾳技法(⾳楽)
328.真(哲学)
329.カースト制度(宗教)
330.Dデー(歴史)
331.レフ・トルストイ(⽂学)
332.マルク・シャガール(視覚芸術)

311.キュビズム(視覚芸術)

312.円周率(科学)313.新ウィーン楽派(⾳楽)
314.実存主義(哲学)
315.カルマ(宗教)
316.ホロコースト(歴史)
317.ロマン主義(⽂学)
318.パブロ・ピカソ(視覚芸術)
319.ピタゴラスの定理(科学)
320.シューンベルクの『⽉に惹かれたピエロ』(⾳楽)

321.分析哲学(哲学)
322.ヒンドゥー教叙事詩(宗教)
323.ミッドウェー海戦(歴史)
324.『ソネット18番』(⽂学)
325.『ゲルニカ』(視覚芸術)
326.⻩⾦⽐(科学)
327.⼗⼆⾳技法(⾳楽)
328.真(哲学)
329.カースト制度(宗教)
330.Dデー(歴史)
331.レフ・トルストイ(⽂学)
332.マルク・シャガール(視覚芸術)
333.フェルマーの最終定理(科学)
334.イーゴリ・ストランヴィンスキー(⾳楽)

335.正義(哲学)
336.道教(宗教)
337.マンハッタン計画(歴史)
338.『僕もアメリカを歌う』(⽂学)
339.『アメリカン・ゴシック』(視覚芸術)

340.囚⼈のジレンマ(科学)
341.アーロン・コープランド(⾳楽)
342.⾔語哲学(哲学)
343.儒教(宗教)
344.⽑沢東(歴史)
345.『再臨』(⽂学)
346.サルバドール・ダリ(視覚芸術)
347.階乗︕(科学)
348.コープランドの『アパラチアの春』(⾳楽)

349.バートランド・ラッセル(科学)
350.神道(宗教)
351.ブラウン対教育委員会裁判(歴史)

352.魔術的リアリズム(⽂学)

353.ジャクソン・ポロック(視覚芸術)
354.正規曲線(科学)
355.クラシックとポップスの架け橋(⾳楽)
356.ルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタイン(哲学)
357.シク教(宗教)
358.ネルソン・マンデラ(歴史)
359.『ギリシアん壺に寄す頌歌』(⽂学)
360.ポップアート(視覚芸術)
361.核分裂(科学)
362.20世紀⾳楽(⾳楽)
363.道徳的相対主義(哲学)
364.ゾロアスター教(宗教)

真実の朝鮮史

 

真実の朝鮮史【663-1868】

真実の朝鮮史【663-1868】

 
真実の朝鮮史【1868-2014】

真実の朝鮮史【1868-2014】

 

 

真実の朝鮮史 663-1868

 

1231年 モンゴル帝国の高麗への侵攻

1259年 高麗の太子(元宗忠敬王)フビライに降伏

1271年 元宗の長子忠烈王フビライの娘婿となる。

 

1270年 三別抄の反乱

三別抄が済州島に立てこもる。

 

1374年 恭慇王が暗殺され、ムニヌが即位する。

1388年 親明派の武将李成桂がクーデター

1392年 李成桂が高麗の恭譲王から王位を簒奪、高麗王に即位

1393年 明より李成桂が権知朝鮮国事に冊され、国号が朝鮮となる。

1419年 応永の乱

李氏朝鮮対馬を攻撃

 

秀吉は刀狩りと検地以外に惣無事令を出していた。

これは天皇の名前で北条と伊達に上洛を促した。

このことによって、秀吉は朝鮮出兵する軍事統帥権を手にした。

海賊停止令も出している。停止は「ちょうじ」と読む。

 

1627年 丁卯胡乱

後金のホンタイジ(清の太宗)が朝鮮に侵攻。

胡とは、漢族が北部や西部の異民族に対して用いていた蔑称。

 

1636年 丙子胡乱

李氏朝鮮16代国王仁祖が三田渡にある清軍の陣営で降伏

→三田渡碑

 

鎌倉幕府成立が「いい国つくろう」ではなくなった理由

 

征夷大将軍を頂点とするものが、幕府を司るものであると考えていたため、その将軍が誕生した年が鎌倉幕府の成立した年とされていた。

 

日本全国に守護、荘園や公領へ地頭を設置するなどして、幕府の当地基盤を整えた年を鎌倉幕府の成立した年に変えた。

 

源氏の四代目将軍

七代将軍、惟康王(後嵯峨天皇の第二皇子宗尊親王の長男)は、源姓が賜与されて「源惟康」である。

 

大陸は職人を蔑む文化

あとから来た人が文化をつぶしていくので、文化が劣化していった。

 

日本が舶来を大切にするのは、外から立派な人が来たから。

沖縄のニライカナイ信仰

 

 

 

 

 

敵国降伏は、魔力をもって悪魔を退治するのでごうぶくと読む

 

元寇一回目も神風で勝ったといいだしたのは、

元寇は北条で勝ったから、次は東條だ」と言い出したころからだ。

 

モンゴルは正面で射るときは遠く離れて

基本的にはすれ違った後に振り向きざまに

 

日本は降りてから射る。

流鏑馬はデモンストレーション

 

真実の朝鮮史 1868-2014

鎖国時代

オランダ・清を「通商国」(国交を結ばないものの貿易は承認)とした。朝鮮・琉球を「通信国」(国交を結び、貿易も行う)とし、朝鮮からの通信使、琉球からの慶賀使・謝恩使を迎えた。アイヌとも交易を行った。

 

宮古島島民遭難事件

清政府が「台湾人は化外の民で、清政府の管理下ではない」と責任を回避したため、日本は犯罪捜査を名目に軍を派遣することになります。これを「台湾出兵」といいます。

 

江華島事件も同様。

 

両班

李氏朝鮮王朝時代には、良民(両班、中人、常民)と賤民(奴婢、白丁)に分けられる朝鮮王族以外の身分階級の最上位に位置していた貴族階級に相当する。

 

真実の朝鮮史

 

真実の朝鮮史【663-1868】

真実の朝鮮史【663-1868】

 
真実の朝鮮史【1868-2014】

真実の朝鮮史【1868-2014】

 

 

真実の朝鮮史 663-1868

 

1231年 モンゴル帝国の高麗への侵攻

1259年 高麗の太子(元宗忠敬王)フビライに降伏

1271年 元宗の長子忠烈王フビライの娘婿となる。

 

1270年 三別抄の反乱

三別抄が済州島に立てこもる。

 

1374年 恭慇王が暗殺され、ムニヌが即位する。

1388年 親明派の武将李成桂がクーデター

1392年 李成桂が高麗の恭譲王から王位を簒奪、高麗王に即位

1393年 明より李成桂が権知朝鮮国事に冊され、国号が朝鮮となる。

1419年 応永の乱

李氏朝鮮対馬を攻撃

 

秀吉は刀狩りと検地以外に惣無事令を出していた。

これは天皇の名前で北条と伊達に上洛を促した。

このことによって、秀吉は朝鮮出兵する軍事統帥権を手にした。

海賊停止令も出している。停止は「ちょうじ」と読む。

 

1627年 丁卯胡乱

後金のホンタイジ(清の太宗)が朝鮮に侵攻。

胡とは、漢族が北部や西部の異民族に対して用いていた蔑称。

 

1636年 丙子胡乱

李氏朝鮮16代国王仁祖が三田渡にある清軍の陣営で降伏

→三田渡碑

 

鎌倉幕府成立が「いい国つくろう」ではなくなった理由

 

征夷大将軍を頂点とするものが、幕府を司るものであると考えていたため、その将軍が誕生した年が鎌倉幕府の成立した年とされていた。

 

日本全国に守護、荘園や公領へ地頭を設置するなどして、幕府の当地基盤を整えた年を鎌倉幕府の成立した年に変えた。

 

源氏の四代目将軍

七代将軍、惟康王(後嵯峨天皇の第二皇子宗尊親王の長男)は、源姓が賜与されて「源惟康」である。

 

大陸は職人を蔑む文化

あとから来た人が文化をつぶしていくので、文化が劣化していった。

 

日本が舶来を大切にするのは、外から立派な人が来たから。

沖縄のニライカナイ信仰

 

 

 

 

 

敵国降伏は、魔力をもって悪魔を退治するのでごうぶくと読む

 

元寇一回目も神風で勝ったといいだしたのは、

元寇は北条で勝ったから、次は東條だ」と言い出したころからだ。

 

モンゴルは正面で射るときは遠く離れて

基本的にはすれ違った後に振り向きざまに

 

日本は降りてから射る。

流鏑馬はデモンストレーション

 

真実の朝鮮史 1868-2014

鎖国時代

オランダ・清を「通商国」(国交を結ばないものの貿易は承認)とした。朝鮮・琉球を「通信国」(国交を結び、貿易も行う)とし、朝鮮からの通信使、琉球からの慶賀使・謝恩使を迎えた。アイヌとも交易を行った。

 

宮古島島民遭難事件

清政府が「台湾人は化外の民で、清政府の管理下ではない」と責任を回避したため、日本は犯罪捜査を名目に軍を派遣することになります。これを「台湾出兵」といいます。

 

江華島事件も同様。

 

両班

李氏朝鮮王朝時代には、良民(両班、中人、常民)と賤民(奴婢、白丁)に分けられる朝鮮王族以外の身分階級の最上位に位置していた貴族階級に相当する。

 

アマビエとアマビコ

疫病退散・病魔降伏のシンボルということになっている「アマビエ」さん。

この「降伏」、魔力をもって悪魔を退治するので「ごうぶく」と読むらしい。

 

ちなみに、

 

 

「私は海中に住むアマビエともう者なり」と名乗り「当年より6カ年の間、諸国は豊作が続くも疫病(日本人口の7割死滅)も流行する」と予言、「私の姿を描き写し絵を人々に早々に見せよ!」と告げて海の中に帰っていた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%93%E3%82%A8

 

つまり、アマビエは「ご利益がある」とはいっていない。

「自分の姿をかきしるした者は難をのがれることが出来ること」といったのは、

アマビコらしい。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%93%E3%82%B3#:~:text=%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E6%8F%8F%E3%81%8B%E3%82%8C,%E6%9B%B8%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%80%82

アマビエとアマビコ

疫病退散・病魔降伏のシンボルということになっている「アマビエ」さん。

この「降伏」、魔力をもって悪魔を退治するので「ごうぶく」と読むらしい。

 

ちなみに、

 

 

「私は海中に住むアマビエともう者なり」と名乗り「当年より6カ年の間、諸国は豊作が続くも疫病(日本人口の7割死滅)も流行する」と予言、「私の姿を描き写し絵を人々に早々に見せよ!」と告げて海の中に帰っていた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%93%E3%82%A8

 

つまり、アマビエは「ご利益がある」とはいっていない。

「自分の姿をかきしるした者は難をのがれることが出来ること」といったのは、

アマビコらしい。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%93%E3%82%B3#:~:text=%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E6%8F%8F%E3%81%8B%E3%82%8C,%E6%9B%B8%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%80%82

黄金比トースト

黄金比率ではない。

黄金比トーストを検証してみた。

prtimes.jp

二度焼はカヤトーストで確立しているので、井の字に切り込みが有意かの検証

切り込みの深さ1cmについてはカヤトーストが薄切りパンを利用するので完成したものってそれなり理由があるという追認。

 

いつもは蜂蜜だけど大戸さんのお勧めの黄金糖にしょうと思ったけど、それならばジャムとかわらないからとカヤジャムにした。つまり、カヤトースト井の字に切り込みで作るというのが最強か。

 

小岩井の実験では切れ込みの深さとマーガリンの量だけだけど、この実験結果からは深ければ深いほど良いマーガリンの量は多ければ多いと読み取れ、つまり、マーガリをしみこませるほどおいしくなると考察できる。

 

ならば、井形つまり、3×3だけでなくメッシュ、つまり、数が多いほど多いのではないかと追実験の仮説を立ててみた。次回、やってみたい。