akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

最近、本を紹介していませんが、読むより紹介するのはあたりまえかもしれませんがはるか大変ですね(徒歩通勤に加えて、新幹線の車内では爆睡しているので、読書量が減っているのは事実ですが)。
たとえば、赤川次郎のさすらい(isbn:4101327416)なんて、作風がかわった(かえようと
した?)のですが、紹介するとなるとどうかわったを説明したいのですが、なかなか文字にできないです。平岩 弓枝の花ホテル(isbn:4101241058)なんて、御宿かわせみ@ヨーロッパ/現代なんで
すがこれだけじゃぁなんだかさっぱりですよね。