akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

次元が低い

私の夢は「フランスにワイン畑を買い、そのワインで飲んだくれること」ですが、遠い夢なので、軽く「みんなが飲みに行く頃に、赤ら顔で引き上げること」といったら、「次元が低いですね」といわれてしまった。このこと自体は他人の評価に興味がないので、どうでもよいのですが、日のあるうちから飲んだくれることのできる身分になりたいという「高い志」も
さることながら、飲んだくれることのできる体力を維持するという、よっぱらいにとって相反する命題をクリアしなければならないということに、
気づいてほしかった。次元が低いことにはかわりはないけどね。