akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

自分には関係ないけど、文豪は、自筆で書いておかないと未発表作が発見されなくなるんだろうな。仮にアクセスできたとして「クラウドにありました」と発表しても、当人が書いたものかどうかもあやしくて、だれも信じてくれないだろうな。公開鍵を配っておくのかなwそもそも平成以降文豪はうまれないのかも。
機械学習で、作者を特定できるという反論もあるかもしれないけど、特定できるようならば、ベストセラーになるような書籍を機械生成したほうがいいかも。一方、読者が多様化してしまい、部数が伸びないのかもしれない。この顕著な例が、技術書であり、見事に多様化に対応していると思う。少量多品目というか、パーソナライズされた小説が要求されるよぅになるのかなぁ。