akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

モンスターバスターズ

テスト本の著者を切る会が、河合さんのN.Y.体験記と前後してあります。これはさておき、河合さんって、やさしい切り口のオブジェクトの解説本を多々執筆されているわけですが、それだけでなく、勉強会に出席してくれたりするわけですよ。そんな場から何かヒントや刺激が生まれるかもしれないと考えていてくれるわけですが、こんな他流試合になんで積極的に参加しないのかなぁ。相撲でも出稽古しないとだめじゃん。引きこもって四股ふんでてもいいんだけどたまには外の風に当たって自分の力量をみなおそう。会社がいつまで仕事をくれるわけではない。会社の看板で仕事をしていて、技術者でございはないだろう。会社の看板技術者になってほしいものだ。「うちのエースです」と出てくる技術者とは巡業であっていたりするととてもうれしい。こんなときお仕事はほとんどいただきですね。そして、モンスターに遭遇しているうちに経験値が上がって、そのうちモンスターと認定されて、モンスターバスターズがやってくる。本を読むより早いバージョンアップ方法だと思う。ずっとひよこちゃんのままでいたいの>・・・あっおさるさんって気がつかないおさるさんは困ったモンだけど、だからおさるさんなんだよね。