akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

なぜ、Cマガの連載を始めたか

とある記事の掲載を売り込みにいって、「そんなに本を読んでいるのなら、書評を書いてくれませんか」ということで始まった。
出版社としては、わざわざ本を購入しなくてよいわけだから便利であっただろう。
売り込みにいったことのない方に、苦労はわからないと思うけど、その気のない人を説得するのって大変なのよ。

なぜ、連載は打ち切られたかは私にはわかりません。