akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

僕が3年のときに、田舎の大学に北大からやってきてくれた。札幌に帰りたいといっていた。僕にとって、恩師というより、酒飲み友達であった。よくご自宅にお邪魔して、奥様に蜂蜜入りのコーヒーを飲ましてもらった。奥様が松田君というたびに、先生の学生自体が想像できました。安保ってなんだったんでしょうね。マル経ってなんだったんでしょうね。ミンコロっていってましたね。
ひとつだけいっておきたいことがあります。僕の学位は、指導教官との関係が悪化しているところを先生にとりもっていただき取得できたものです。ありがとうございます。田舎の大学から、2番目に論博をもらったのは、あなたの不肖の教え子でした。これからは、お酒は控えて、奥様と蜂蜜入りのコーヒーを飲んでください。