akon2.00βのよっぱらいの戯言

色しょく是食、食しょく是色

歯は臓器だった

 

よく噛めると唾液の出方も質もよい
歯は血圧をコントロールし、自律神経に作用する

歯の自律神経作用
・歯は自律神経系へ情報発信する
・歯は歯種別に異なる歯の自律神経刺激効果がある
・上顎犬歯、第一小臼歯、下顎第一小臼歯、第三大臼歯は交換神経性、上顎第一大臼歯、下顎第一、第二大臼歯は副交感神経性
・上下顎第二小臼歯、上顎第二大臼歯は、血圧や唾液分泌量を低下させる。
・歯は左右対の連携機能を有し、対の片方の歯を失うと情報発信機能が大きく低下する
・歯種別の拮抗的な情報発信性は、全身の恒常性維持機能に関係する


歯のエナメルは六角形なので、ピラミッドパワーと同様に空間のフリーエネルギーを体内に取り込んでいる。
つまり、歯のエナメルの内部の歯髄内では、血液やリンパ液が循環しており、振動している。

歯にはクリスタルによる共鳴現象によって、血液とその水分の波動を浄化、活性化する。

そもそも人体の体重の70%は水だから、体内の水の固有波動が良いものであれば身体によい。
→バイオレゾナンス

歯根膜には感覚受容器が多数埋まっている。
歯根膜細胞が残っている歯は、それ自体歯根膜細胞の作用によって骨を作り出す。


歯に詰めた不適合金属が血液や食物の波動を狂わせ寿命を縮める。


入れ歯には限界があるのでインプラントがよい。

虫歯は感染症、だから根絶できる。
ストレプトコッカス・ミュウタンスあるいはストレプトコッカス・ソルビナスという連鎖球菌によって引き起こされる感染症